9/30 was Sahar's 3 years old birthday!
誕生日当日 パーティをするわけでもないのにサハルが保育園から帰ってくるのを狙って部屋をデコレーションしたりケーキを焼いたりして無駄にがんばった。
ギルちゃんから気持ち悪がられるけど、サハルは喜んでくれたからいーんだもん。
I was overexcited and decorated room and baked a cake just to surprise Sahar after his daycare.
この為に色画用紙を探すけど、きれいな色がどこにも売っていなくて、探すのに一苦労。ハイファ、なんもなさすぎるにもほどがある。。。
It was difficult to find nice color papers for this decoration. Haifa truly has nothing...
この日ばかりは好きなだけケーキを食べさせてもらったサハルはシュガーハイで猿化したので、近所の公園に放つ。
We allowed him to eat as much as the chocolate cake he want for his special day, and he clearly got a sugar high. We released this little monkey to the park near by.
金曜日は保育園の誕生会 で、30人のお友達にお祝いしてもらった。
でっかいケーキ作ったり、30人にプレゼント用意したり、それもなかなか準備が大変。
He had a birthday party at his daycare. 30 classmates celebrated him.
Baking a huge cake and preparing gifts for 30 kids... not a easy task for parents.
突然主役の座に祭り上げられて、緊張のためか手がまるごと口に入ってます。
Sahar is not used to be in front of a large audience, he was nervous, and his whole hand was in his mouth.
何人かのお友達たちはサハルのところまできてお祝いを言ってくれたりキスをしてくれるんだけど、「マザルトブ(おめでとう)」がまだ3−4歳児にはハイレベルなのか、「ハクサメア!(祝日おめでとう)」だったり、「シャナトバ(よい新年を)」だったり、「シャバットシャローム(よい週末を)」だったり、とにかくお祝いの言葉だったらなんでもいーんじゃん?というアバウトさが素敵。
Some friends came up to Sahar to celebrate him and kiss him. "Happy Birthday!" seems not easy thing for 3-4 years old. They said "Happy New Year!" "Happy Weekend", and "Happy Holiday". Well.. they are all some sort of word to celebrate something... close enough.
30人中一番年下のサハル、やっぱ他の子に比べて小さくて、ちょっとぼーっとしてるんだーって思った。
Sahar is the youngest among all classmates. He does look smaller and slower compare with others.
で、週末はお誕生会のピクニック。お友達や親戚がはるばる集まって来てくれた。
みんな美味しいお料理を持ち寄ってくれて、プレゼントもいっぱいいただいた。本当に感謝!!!
さらにりかサンやゆいこチャンがいらなくなった日本の絵本をいっぱい持って来てくれたので、サハルは毎日図書館状態で新しい本を楽しんでいます。
さすがに3回目のキャンドルはかなり上手に吹き消した。
風邪が強くて寒くなったのを期にお家へ移動。男の子4人ってすごいエネルギーなんだわ〜〜。サハルも大きいお兄ちゃんたちに食らいついて遊んでいました。サハルが友達を連れてくるような歳になったら、こういう光景が毎日になるのかな。
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